弁当箱 木



モノ・モノオリジナル・ほっそり弁当
素木の弁当箱は中身をとても美味しくするが、
少々汁がもれやすい。そこで考えたのがこれ。
通勤通学カバンに平らに入れられるほっそり型。
天然秋田スギの素木。製作は名職人の柴田さん。

柴田さん考案のシバキ塗りが加わりました。
柿渋下地の透明な塗りです。

    
  大:26×8×5.5cm 450cc 12,600円
  小:
24×8×5.5cm 400cc 10,500円
■ ほっそり弁当・シバキ塗り
     大:26×8×5.5cm 18,900円
     小:
24×8×5.5cm 16,400円


ほっそり弁当にはこんなにメリットがあります

木の弁当箱


ほっそり弁当と同じ作り手、柴田慶信商店の定番曲げ輪小判弁当

 ■ 白木小判弁当・大 9,240円
  20.5×13×高さ5.5cm 650cc
 ■ 白木小判弁当・小   8,400円
  16×10.5×高さ5.5cm 400cc

■ エゾマツのファミリー弁当

北海道の白い木、エゾマツの曲輪。学校給食器のために開発された特別な木固め剤でシミのつかない加工をしてある。
サイズが豊富。大きいのは家族連れの行楽弁当に。
蓋と身が別々に入れ子になって収納が楽です。
木の弁当箱 プレポリマー
No.1  16×7.5×4cm:   3,885
No.2  18×8×4cm:   4,725
No.3  21×9×4cm:   5,565
No.4  25×9.5×4cm:   7,350
No.5  30×10×4cm:   8,925





ヒノキの木地溜塗り弁当箱
ヒノキの曲げ輪に透明の下地をつけて、弁柄色の
透明漆で仕上げたもの。綴じた部分には布着せをした

隅々まで丁寧な仕上げ。
国産漆を使った木曽の野口さんの仕事です。

  ■ 木地溜小判弁当  小:17×11.5×高さ5cm  450cc 14,700
           大:18×12×高さ5.5cm  600cc  15,225
   ■ 木地溜丸弁当    13φ×高さ7cm 600cc  13,650


刳りものの弁当箱
一木からくり抜いた、がっしりした作りです。
お口とりを入れたりして、気軽な重箱として
使うと便利、かつ、豪華な雰囲気が出せます。

  ■ 後藤塗りの二段弁当
  外寸:18×12.5×高9cm
           16,800円
内寸:16.5×11.2×深さ3.2cm(上段)
            3.4cm(下段)
容量:500cc(上) 550c(下)                 

後藤塗りについて

赤と黒の漆を指の腹で混ぜながら塗る
という、独特な技法で塗った細かい模様
が、単色には見られない陰影を醸します。

 ■ 内朱・拭き漆/トチの二段弁当
   外寸:18.5×12.5×高10cm
            30,450円
 内寸:17×11×深さ3cm(上段)
           3.8cm(下段)
 容量:500cc(上) 600cc(下)


昔ながらの曲げ輪・拭き漆の弁当箱
大からミニサイズまでそろいます。
すべて蓋が下まで届くタイプで、山盛りにしても持っていけます。
曲げ輪部分は木曽ヒノキ、蓋と底は木曽サワラ使用。
     ■ 木曽小判弁当大:20×14×5.5cm    750cc \5,775
     ■ 木曽小判弁当中:18×12×5.5cm    570cc \5,250
     ■ 木曽小判弁当小:16×10×5.2cm    400cc \4,725
     ■ 木曽小判弁当
ミニ:14.4×8×5.2cm   260cc \4,515

 手作りのため、曲げ輪弁当箱のサイズ、容量は誤差がありますことご了承下さい。